6/8 ポスオフ

6/8土曜日、富山県本部初のポスオフを開催いたしました。


直前まで雨が降っており、降水確率90%、大雨警報なども出ていましたが
開始時間が近づくと、雨がやみ、太陽が出て、日が差してきました。
先週の暑さに比べれば大分ましでしたが、少しだけ暑かったです。

今回ポス初体験者がほとんどということで、
2人1組で50軒ずつ体験ポスをしてもらいました。
(参加者は合計5名)

あらかじめ区分けした地図をお渡しして、
担当区域に党の公式チラシをポスをしてもらいました。

開始から、約1時間以内に、それぞれの担当区域ポスが終了し
スタート地点に再集合して、近くの某カフェで休憩しました。
珈琲を飲みながら雑談していると、
あっというまに、気づいたら2時間が経過していました。

雑談は多岐にわたりましたが、一人の党員の方が
「日本第一党の言っていることは何もおかしくないし、
正しいと思うのに、なぜ支持がひろがらないんだろう??」
という言葉に、一同しんみりと沈黙してしまいました。

第一に考えられるのは、党の存在や、その主張を正しく知らない人の方が
知っている人よりも、圧倒的にその数が多いという現実です。
左系の沖縄問題関係や反原発などのデモや街宣は、
たとえ参加者が数人であっても、マスコミは大きく報道しています。
その反面、例えば、例年繰り広げられている不敬な反天連の存在も活動も
一般の人は全く知らないのが現実です。

マスコミの偏った取捨選択によって、国民の知る権利が侵害されているのです。
日本第一党の主張が日本人国民にとって、有益で正しいからこそ
マスコミは必死で無視し続けるだけでなく、
逆に、マイナスのイメージをレッテル貼りして、それを煽ることに懸命です。
これらの事実が、マスコミに反日勢力が大量に入り込んでいることの証左です。
マスコミは今や、権力の手先か、反日の仲間しかいないと言っても過言ではありません。

だからこそ、我々党員が、手足を駆使してポスに精を出し
あるいはまた、口コミ等で日本第一党の存在と
その主張や政策を正しく周知していく必要があるわけです。

今回のポス体験を基に、参加された皆さんが1軒でも多くのお宅へ
ポスしてくださることを願っています。

富山県本部としては、今後もポスオフを開催していき、
党員増員と党勢拡大にまい進していく所存です。

次回は猛暑を避け、秋口からのスタートなるかもしれませんが
冷夏であれば、7月8月の開催も検討したいと思っています。

ご要望やご意見がありましたら、富山県本部までお寄せください。

ご参加くださった皆さん、お疲れ様でした!
そして、遠方よりご参加くださり
本当にありがとうございました。

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