富山県感染続報

感染が確認されたのは、
3月に京都産業大学を卒業した富山市在住の20代の女性
21日に京都市内で開かれたゼミの卒業祝賀会に参加。
祝賀会にはヨーロッパを卒業旅行で訪れて新型コロナウイルスに
感染した3人が出席していた。
29日に京都市が富山市に対して濃厚接触者としての調査を依頼。
これを受け30日、この女性のPCR検査を実施、
夜7時ごろに陽性と判明。 
女性は21日卒業祝賀会に参加した翌日に家族とともに自家用車で
富山市内の自宅に帰宅。
24日に咽頭部の違和感や咳および痰などの症状
市内で友人3人と飲食を共にした。
25日にも倦怠感や微熱といった症状があったが、
友人1人と市内で飲食。 
27日になると鼻づまりや味覚・臭覚異常が出現、
翌28日には京都市の方から本人に直接連絡があり、
症状の確認と感染防止のための自宅待機を要請されていた。
現在、味覚・臭覚異常のみが継続しており、
指定の病院に入院している。
女性の濃厚接触者は現在のところ9人、
内訳は親族が5人、飲食をともにした友人が4人。
詳細→

富山市長が県知事の対応に激怒

森市長は「患者が発生しようがしまいが、富山市で発生した場合は、保健所の管轄が富山市なので富山市が発表するという申し合わせが、県と市の間で前々から交わされていた。そのうえで県と市が本日31日に市から発表するという確認をしていた。知事が詳細をわかっていないにもかかわらず発表したことは極めて遺憾だ」と県の対応を強く批判した。

 さらに森市長は「まず県の厚生部長は全く信頼できない人間であるということがよく分かった。第二に、知事はあまりにもパフォーマンスに走り過ぎる。こういう事柄はもっと落ち着いてやらないと本来得られる情報が正確に伝わらなかったり、本来正確に伝えてほしい行動や経緯が正確に伝わらなかったりするということを、私たちは極めて心配している」などと続けた。

 その理由について森市長は「きのう、夜7時10分に陽性反応がわかって初めて、プライバシーに関する質問ができるわけです。病気じゃない方に『あなたはきのう、誰とどこで食事をしましたか』とは聞けるはずがない。陽性反応がわかった後、市と保健所において患者さんと接触を持ち、様々なやり取りをする。きょうも同じことをやってきて、発表できる詳細が分かってきたということだ。今朝、市の課長が改めて患者に接触したが、報道について『極めて驚いた』という発言があった。ここで信頼関係に軋みが出るようなことがあれば、正確な情報を得られなくなる可能性もある」と説明した。

 それでも怒りが収まらない様子の森市長は「(県が)市からの情報提供が少ない、遅いみたいなことを仰っているのは権限を越えている。市は市の判断で情報収集をし、きょうこの場で発表する。もう一度言うが、本当にパフォーマンスが過ぎる。リーダーとしていかがなものかと思う。私は職員を守る立場から明確に申し上げておきたい。今後、患者さんが発生することもある。その際の対応についても県に対して猛省を求めたい。それが市民県民の安全につながっていく。いたずらに事柄を大きくしたり、派手にしたりしないことが市民県民の安全安心につながる」と主張した。

今後の活動について

武漢ウイルスの蔓延に伴い、今後の活動予定は未定です。
今年に入ってから北陸合同新年会や富山駅前街宣を行いました。
日本第一党チーム北陸新春座談会&ミーティング&新年会
富山駅前緊急街宣
4月~5月にかけて、金沢市での合同街宣や福井県本部設立に向けての
福井市での合同街宣も予定していましたが、すべて白紙の状態です。
当分は、ネットでの拡散や情報収集に専念することになります。
日本第一党党本部では、桜井本舗がオープンしております。
日本第一党から一人でも多くの国会議員を送り出し、
国政政党として日本人第一主義の政治を実現するために、
皆様のご協力を広く呼び掛けていきたいと思います。
今回の安倍政権による武漢肺炎対応や小池都政を見ていると
国民を殺す気か!!と怒りを感じ、嘆かずにはいられません。
政治に無関心なノンポリ層でさえ、いや、ノンポリ層の方がむしろ
安倍政治に大きな怒りを感じているのが現状です。ノンポリである、
個人経営の美容師さんや、ジャニーズファンの若い女性
韓流大好きな中高年女性などから
安倍政治への怒りの声が届いています。
それは命の危機を感じた、人々の悲鳴とも言えるものです。
日本第一党を国政へ!!
なにとぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

富山県で初の武漢肺炎患者

富山市は30日、同市に住む20代女性が新型コロナウイルスに感染していると発表した。市によると、女性は21日に京都市内で開かれた京都産業大のゼミの卒業祝賀会に参加していた。県内での感染の確認は初めて。女性は富山市内の指定医療機関に入院しており、重症ではないという。市は31日に記者会見を開くとし、詳しい行動や県内に濃厚接触者がいるかどうかは「調査中」とした。
富山の20代女性が感染 新型コロナウイルス 2020.03.31 00:44

昨夜(3/30)石井富山県知事の記者会見が行われましたが県はまだ何も把握しておらず、市からの情報待ちということです。今日になっても、県、市のいずれのHPにも情報が出ておらず、県民の不安は募る一方です。また、石井知事の会見において、今後の検査は優先性を考慮と述べており、和歌山県や新潟県のようなきめ細かな配慮が感じられません。国の都合で設定された4日間待機は病状を悪化させるものであり、速やかな検査体制と、病床などの医療体制の充実が望まれます。

また、富山県の恒例行事であるチューリップフェアとチンドン祭りが中止になりました。砺波チューリップフェアは毎年約30万人が訪れ、富山県内のイベントとしては最大級の規模であり、経済的損失も大きいと思われます。砺波市では、三十万人の来場と二十数億円の経済効果を見込んでいたが、夏野修市長は「断腸の思い。悔しい思いは来年の七十回フェアにつなげたい」と話した。

先日、所用により選管がある県庁を訪問しましたが、誰一人マスクをしておらず狭い部屋にこもって仕事をしている様子をみて不安を感じました。富山県は感染者が出るのが遅かったので県民は油断していると思われます。

 

 

 

活動報告 富山石川合同街宣

前夜まで大雨が降っており、当日は雨はやみましたが、
時折、強い風が吹く中、予定通り街宣を開催しました。
アーケードの下なので、もともと天候は関係ないとはいえ、さすがに横殴りの大雨だと困るなと思っていたので、幸いでした。
駅中はそこそこ人がいたのですが、道路1本隔てた当該場所では、車はよく通るものの、歩く人が非常にまばらでしたので、街宣の練習のつもりで気楽に開始することにしました。


(強風の中、街宣する富山県本部長、石川県本部長)

ところが、街宣が始まって5分ほど過ぎたころ、我々の街宣場所の真横に、高級そうな車が1台横付けされ、すぐ後に続いて、なんと自民党の大きな街宣車も横付けして停車したのです。
車の周りにどこからか人が集まってきて、中からも、たくさんの人が降りようとしているのを見て、我々と同じ場所で街宣を始めるつもりだとわかりました。

そこで中島本部長が、さらに声を大きくし、日本第一党の街宣を続けていると、自民党の人たちは、何やら打ち合わせていたかと思うと、再び車に乗り込んで去っていきました。

(あきらめて去っていく自民党)


追っ払って清々したのもつかの間、彼らはちょっとだけ場所を変え、我々のすぐに近くで陣取り、駅に向かって、街宣を開始したのです。
明らかに我々の声にかぶせています。

大きな街宣車に大きなスピーカーと性能のよい、高級マイクを使っており、
こちらの音声がかき消されてしまいます。
そこで、ふだんおとなしい(?)中島本部長にスイッチが入りました。
今まで聞いたこともないような(w)、大きな声、そして10年街宣をやってきたかのような迫力で中島本部長、石川県本部長の街宣が続きます。

自民党側もまるで相手になどしていないと言わんばかりに、さらに声を張り上げてきます。
市民の生活のため、皆様のため、などと、嘘八百の街宣を展開する自民党に対し、こちら側からも、増税反対!消費税廃止を!移民政策をやめろ!と罵声にも似た声も飛び出しました

しばしののち、自民党は去っていきましたが、こちらはさらに街宣を続けました。
通行人が非常に少なく、ちらしを受け取る人もまばらでしたが、車どおりは多く、車に向かって、日本第一党の党旗をアピールしながらお辞儀をしたり手を振っていると多くの人が見てくれていましたし、手を振りかえしてくれる人もおりました。

富山県は車社会ですので、通行人が少なくとも、党旗でアピールすることも重要です。
そんなこんなで、いつにもまして、熱の入った街宣となりました。
目立った妨害はなかったのですが、道路の向かい側や、離れた場所から、
我々の写真を撮る人たちが少なからずいたのは、当該場所が、パヨクの根城の
近くだったせいだと思います
日本第一党の参加者は合計5名でした。
お疲れ様でした。
(今回、諸事情により動画はありません。楽しみにされていた皆さま、誠に申し訳ございません<m(__)m>。)

 

 

 

 

6/8 ポスオフ

6/8土曜日、富山県本部初のポスオフを開催いたしました。


直前まで雨が降っており、降水確率90%、大雨警報なども出ていましたが
開始時間が近づくと、雨がやみ、太陽が出て、日が差してきました。
先週の暑さに比べれば大分ましでしたが、少しだけ暑かったです。

今回ポス初体験者がほとんどということで、
2人1組で50軒ずつ体験ポスをしてもらいました。
(参加者は合計5名)

あらかじめ区分けした地図をお渡しして、
担当区域に党の公式チラシをポスをしてもらいました。

開始から、約1時間以内に、それぞれの担当区域ポスが終了し
スタート地点に再集合して、近くの某カフェで休憩しました。
珈琲を飲みながら雑談していると、
あっというまに、気づいたら2時間が経過していました。

雑談は多岐にわたりましたが、一人の党員の方が
「日本第一党の言っていることは何もおかしくないし、
正しいと思うのに、なぜ支持がひろがらないんだろう??」
という言葉に、一同しんみりと沈黙してしまいました。

第一に考えられるのは、党の存在や、その主張を正しく知らない人の方が
知っている人よりも、圧倒的にその数が多いという現実です。
左系の沖縄問題関係や反原発などのデモや街宣は、
たとえ参加者が数人であっても、マスコミは大きく報道しています。
その反面、例えば、例年繰り広げられている不敬な反天連の存在も活動も
一般の人は全く知らないのが現実です。

マスコミの偏った取捨選択によって、国民の知る権利が侵害されているのです。
日本第一党の主張が日本人国民にとって、有益で正しいからこそ
マスコミは必死で無視し続けるだけでなく、
逆に、マイナスのイメージをレッテル貼りして、それを煽ることに懸命です。
これらの事実が、マスコミに反日勢力が大量に入り込んでいることの証左です。
マスコミは今や、権力の手先か、反日の仲間しかいないと言っても過言ではありません。

だからこそ、我々党員が、手足を駆使してポスに精を出し
あるいはまた、口コミ等で日本第一党の存在と
その主張や政策を正しく周知していく必要があるわけです。

今回のポス体験を基に、参加された皆さんが1軒でも多くのお宅へ
ポスしてくださることを願っています。

富山県本部としては、今後もポスオフを開催していき、
党員増員と党勢拡大にまい進していく所存です。

次回は猛暑を避け、秋口からのスタートなるかもしれませんが
冷夏であれば、7月8月の開催も検討したいと思っています。

ご要望やご意見がありましたら、富山県本部までお寄せください。

ご参加くださった皆さん、お疲れ様でした!
そして、遠方よりご参加くださり
本当にありがとうございました。

【党勢拡大】ポスティング体験会開催

富山県本部では、6月初旬頃に富山県本部初のポスオフを開催いたします。


ポスティング体験会も兼ねておりますので、ポスティング未経験の党員の皆様も、是非、この機会に一度ポス体験をしてみませんか?


詳細は党本部HP党員専用地方本部連絡用掲示板でご確認ください。

『日本第一党党本部公式HP』から
⇒『掲示板』を選択
⇒ログインする。
⇒『党員専用 告知掲示板選択』を選択
⇒『地方本部連絡用掲示板』を選択
⇒『富山県本部』を選択
⇒『ポスティング体験会&党公式ポスター配布のお知らせ』を選択

ログイン済みの場合は、こちらから直接リンクできます。

また某党員による個人ポス日記も随時更新しておりますので、ご笑覧ください。
ログインパスワードは党本部HP党員専用地方本部連絡用掲示板でご確認ください。

『日本第一党党本部公式HP』から
⇒『掲示板』を選択
⇒ログインする。
⇒『党員専用 告知掲示板選択』を選択
⇒『地方本部連絡用掲示板』を選択
⇒『富山県本部』を選択
⇒『ポスティングブログ始めました』を選択

ログイン済みの場合は、こちらから直接リンクできます。

また、富山県本部では富山県本部党員同士の交流と情報交換を目的として
県民広場(日本第一党 富山県本部 フォーラム(党員限定)を開設しています。

こちらのアカウントにつきましては、富山県本部宛にメールにて以下の情報を記載して申請願います。
・氏名
・ニックネーム(フォーラムの表示名)
・メールアドレス
 ※氏名とメールアドレスは党本部に申請されたものを記載願います。

ご活用頂ければ幸いです。

きまっし金沢!石川県本部設立記念講演会に向けて!

ちょっと私事でバタついていた為、ブログ更新遅れました。すみません💦

さて、令和元年5月3日石川県金沢市内において、日本第一党の政策周知及び、石川県本部設立記念講演会の宣伝をお手伝いさせて頂きました!
当日はGWの真っ只中という事で、金沢市内は人、人で溢れていました💦
さすがは北陸の中心といった存在感を感じました。
金沢駅からタクシーで移動中やはり外国人観光客が多いのにも驚きましたね💦
街宣場所にも沢山の人(観光客)が往来していて緊張しましたが、石川県本部長の演説を皮切りに4名の弁士(そのうちのお一人は、新潟県本部から駆けつけてくださった方で、三県本部設立後初の新潟・富山・石川トリニティが発動いたしました!)が熱の入った演説を行い、またチラシの配布作業もスムーズに行うことが出来ました!

今後も何かと協力し合うことがあると思いますので、是非とも力を合わせて日本の為に活動していきたいと思いました!

お疲れ様でした!

講演会が楽しみです!

 

リンク記事:日本第一党 石川県本部公式ブログ『街頭宣伝活動』

      日本第一党・新潟県本部公式ブログ『街宣!』

富山県本部第三回定例ミーティング

本日、富山県本部第三回定例ミーティングを実施いたしました。

先日、富山県本部は1周年を迎え、設立から1年、色々活動をしてまいりましたが、定例ミーティングは二回と意外と少なかったですね。
今年は、さらに活動を活発化させるべく、ミーティングも増やしていきたいと思いますので、富山県党員の方は是非参加をお願いいたします。
本日のミーティングでも新規参加が3名いらして頂いて、ますます活気が出てまいりました。
本日のミーティングでは今後の活動について、本部長差し入れをスイーツを頂きつつ議論いたしました。

※スイーツについてはナイショです(ナイショとは、写真を撮り忘れたとも言いますw)。

検討の結果、6月にポスオフ(集まってのポスティング)と街宣を実施することとなりました。

党本部の地方本部連絡用掲示板でも広報いたしますので、富山県党員、もしくは近隣の党員のみなさんもふるってご参加いただければと思います。

おかげさまで日本第一党 富山県本部が1周年を迎えることが出来ました。

本日平成31年4月10日、日本第一党 富山県本部が1周年を迎えることが出来ました。
県内党員の皆様、近県党員の皆様、そして日本第一党を支持されている方々や警察関係者の皆様のご協力のおかげと感謝しております。
さて、元号が令和に決まり、来月より新しい時代が幕を開けますが、皆様もご存知の通り、今の政府は日本を崩壊させようとするような政策を次々と行っています。
私達日本第一党は、まだまだ弱小政党ですが、党名の通り日本第一主義を貫き、国体を護り国益と日本人の人権を最優先の政策を武器に戦ってまいります。
皆様の本気のご支持を心よりお待ちしております。
日本で唯一の保守政党日本第一党を宜しくお願い致します。

平成31年4月10日
日本第一党
富山県本部本部長 中島孝文